【荒野行動】武器一覧:クロスボウの基本性能!

 

 

本記事ではクロスボウの基本的な性能について紹介しています。

 

 

 

目次

  1. クロスボウの基本情報
  2. クロスボウのダメージ表
  3. クロスボウの火力
  4. 他の武器との比較
  5. クロスボウの反動
  6. クロスボウのおすすめカスタム
  7. クロスボウに装着可能なアタッチメント
  8. まとめ

 

 

 

1.クロスボウの基本情報

 

 

武器種 その他
ダメージ量 105
射程 100
容量 1
反動 10
弾の種類

 

 

 

2.クロスボウのダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
105 74 63 48
1発 2発 2発 3発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
100 100 100 100
1発 1発 1発 1発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
63 52
2発 2発

 

 

 

3.クロスボウの火力

 

 

クロスボウは荒野行動で唯一、矢を使う武器です。1発の威力は非常に高くレベル3のヘルメットでも1撃で倒すことが出来ます。また、消音性にも長けていてマップに銃声が表示されることもありません。それに加え、狙撃銃と同じ扱いなのか瞬殺モードが有効になっているので2本指の方でも使いやすくなっています。しかし、クロスボウは1度に1本の矢しか装填することが出来ないので1発外すと大きな隙が生じてしまいます。ちなみに、リロードには3秒くらいの時間がかかります。また、1箇所に落ちている矢の数がかなり少ないのであまり外しすぎるとすぐに弾切れを起こしてしまいます。さらに、弾速が遅いのでそんなに距離が離れていない敵に対しても偏差撃ち(敵が動く先に撃つ)が必要になってきます。総合すると、狙撃銃と散弾銃を混ぜたような性能で非常に扱うのが難しい武器と言えるでしょう。射程も短いですし、胴体に当ててしまったら1撃で倒すことが出来ないので狙撃銃と散弾銃に比べて火力を出しづらい武器だと思います。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

クロスボウは狙撃銃と使い方が似ていると思いますが、クロスボウは初動の戦闘以外ではほとんど活躍できないでしょう。なぜなら、圧倒的に射程距離が短いからです。狙撃銃は射程距離が長いので遠くから狙うことが出来ますが、クロスボウは最低でも100m以内まで敵に近づかないといけません。遠くから狙っていればもし外してしまっても反撃を受けにくいですが、近くから撃っているとすぐに撃ち返されてしまいます。敵に位置がバレた瞬間に武器を持ち替えれば良いかもしれませんが、そもそも敵から100m以内のところにバレずに近づくことは非常に難しいです。ですので、隠密行動が非常に好きなプレイヤーや縛りプレイをしたいプレイヤー以外は狙撃銃を使った方が賢明だと思います。

 

 

 

5.クロスボウの反動

 

 

クロスボウはほとんど反動がありません。そもそも、単発武器は連射することがないのでそこまで反動に気を使わなくても良いのですが、クロスボウは全くといって良いほど反動がないので特殊な武器と言えるでしょう。

 

 

 

6.クロスボウのおすすめアタッチメント

 

 

クロスボウには2倍スコープか4倍スコープしかつけることが出来ないです。また、最初からドットサイトスコープがついているので何もアタッチメントをつけなくても良いと思います。強いて言うなら2倍スコープをつけることをオススメします。4倍スコープでも良いのですが、どうせ100m以内の敵にしか攻撃できないのに4倍スコープをつけてしまうと倍率が高すぎて近くの敵を狙いづらくなってしまうと思います。ですので、クロスボウで遠くの敵を倒したい場合は2倍スコープをつけることをオススメします。

 

 

 

7.クロスボウに装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

2倍スコープ 4倍スコープ

 

 

 

8.まとめ

 

 

クロスボウについてまとめます。

  • クロスボウは矢を放って攻撃する武器
  • 1発の威力が非常に高い
  • 消音性が高い
  • 瞬殺モードが有効
  • 1発外すと大きな隙ができる
  • 弾速が遅いため偏差撃ちが必要
  • 射程が短い
  • 弾切れを起こしやすい

縛りプレイが好きな方は是非使ってみてください。

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