【荒野行動】武器一覧:ADS水陸小銃の基本性能!

 

本記事ではADS水陸小銃の基本性能について紹介しています。ADS水陸小銃について知りたい方は必見です。

 

 

 

目次

  1. ADS水陸小銃の基本情報
  2. ADS水陸小銃のダメージ表
  3. ADS水陸小銃の火力
  4. 他の武器との比較
  5. ADS水陸小銃の反動
  6. おすすめアタッチメント
  7. まとめ

 

 

 

1.ADS水陸小銃の基本情報

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 48
射程 240
容量 30
反動 10.5
弾の種類 7.62mm弾

 

 

 

2.ADS水陸小銃のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
48 34 29 22
3発 3発 4発 5発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
100 77 66 50
1発 2発 2発 2発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
21 19
5発 6発

 

 

 

3.ADS水陸小銃の火力

 

 

ADS水陸小銃は水の中でも使うことができる武器です。威力はAK-47と同じで48と比較的高く、反動はAK-47よりも小さいので近距離で使うならAK-47よりもADS水陸小銃の方が使いやすいかもしれません。また、キル速もAK-47と同程度なので初動で拾う武器としては申し分ないでしょう。しかし、ADS水陸小銃はスコープを覗くことが出来ないので、中距離の敵に対して攻撃することが出来ません。ですので、中盤以降は他の小銃を使った方が良いと思います。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

ADS水陸小銃はもう1つの水中で使える武器であるAPS水陸小銃と比べると性能が高いといえます。また、近距離の戦いではAK-47とそれほど性能に差がないので序盤に使う武器としてはまあまあ優秀と言えると思います。しかし、スコープを覗いて撃つことが出来ないので中距離の戦いでは不利になります。ですので、中盤以降は他の小銃を持っておく方が良いでしょう。

 

 

 

5.ADS水陸小銃の反動

 

 

ADS水陸小銃の最初に反動は左上です。スコープを覗くことが出来ないので指切りをする機会は少なくなりますが、腰撃ちで指切りをする際は右下にリコイルコントロールすると良いでしょう。反動の大きさはAKAlphaより少し大きいくらいなのでそれほど扱いにくくないと思います。

 

 

 

6.ADS水陸小銃のおすすめアタッチメント

 

 

ADS水陸小銃にはアタッチメントをつけることが出来ません。なので、おすすめできるアタッチメントは存在しないです。

 

 

 

7.まとめ

 

 

ADS水陸小銃についてまとめます。

  • ADS水陸小銃は水中でも使うことができる小銃
  • 威力の割に反動が小さいので近距離ではAK-47よりも扱いやすい
  • キル速もAK-47と同程度なので近距離用武器としては申し分ない
  • スコープを覗くことができず中距離では使いづらい
  • 序盤の戦いでは活躍できるが中盤以降は他の小銃を持っておいた方が良い

是非参考にしてみてください。

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