【荒野行動】武器一覧:56式の基本性能!

 

 

本記事では56式の基本性能について紹介しています。56式を使いこなしたい方は必見です。

 

 

 

目次

  1. 56式の基本情報
  2. 56式のダメージ表
  3. 56式の火力
  4. 他の狙撃銃との比較
  5. 56式の反動
  6. 56式のスコープ
  7. 56式のおすすめアタッチメント
  8. 56式に装着可能なアタッチメント
  9. まとめ

 

 

 

1.56式の基本情報

 

 

武器種 狙撃銃
ダメージ量 54
射程 480
弾数 10
反動 13
弾の種類 狙撃銃弾

 

 

 

2.56式のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
54
38 33 25
2発 3発 4発 4発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
100
95 81 61
1発 2発 2発 2発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
32
27
4発 4発

 

 

 

3.56式の火力

 

 

56式は連射ができる狙撃銃なので普通の狙撃銃で敵を撃つのが苦手な方にとっては使いやすい武器かもしれません。弾1発の威力はSVDと同じですが連射できるスピードが遅いので火力はSVDに比べて少し低めです。リロードにかかる時間も少し長く、横に動きながらスコープを覗くとスコープが揺れてしまうという弱点もあるので少し扱いづらい武器だと思います。また、射程が少し短いというのも狙撃銃であることを考えると少し残念な点かもしれません。総合して言うとSVDよりは弱くValより強いか同じくらいの性能だと言えるでしょう。

 

 

 

4.他の狙撃銃との比較

 

 

他の連スナと比べると連射性能が低いので火力が出づらいと思います。Valは威力が低く連射性能が56式よりも高いので、56式とValは大体同じくらいの強さか56式の方が若干強いかのどちらかでしょう。

 

 

 

5.56式の反動

 

 

56式の反動方向は左上なのでリコイルコントロールをする際は右下に抑えるようにしましょう。反動自体はSVDよりも小さいのでそこまで抑えにくいと言う感じでもないと思います。

 

 

 

6.56式のスコープ

 

 

なにもつけていない56式のスコープは少し見づらいと思うのでできればドットサイトスコープを拾っておきましょう。また、離れた敵に対して正確に当てたい場合は4倍スコープを使っても良いと思います。

 

 

 

7.56式のおすすめアタッチメント

 

 

56式はつけられるアタッチメントが銃口パーツかスコープしかありません。そのうちで必ず必要になるのはドットサイトスコープか4倍スコープです。また、的に位置を悟られないように消音器をつけておくのも良いと思います。

 

 

 

8.56式の装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

狙撃銃補正器 狙撃銃消炎器 狙撃銃消音器

 

 

 

9.まとめ

 

 

56式についてまとめます。

  • 56式は連射ができる狙撃銃
  • 連射性能が低め
  • 横に動きながら覗くとスコープが揺れる
  • リロードが遅い
  • Valより強いか同じくらい
  • ドットサイトスコープがあると良い

是非参考にしてみてください。

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