【荒野行動】二本指向けの画面レイアウトまとめ!

 

 

今回の記事では二本指向けにおすすめの画面レイアウトを紹介していこうと思います。他の記事でも少しだけ触れていますが、まとめて紹介したことはなかったのでこの記事に記しておきます。(上に貼ってある画像は僕が使っている画面レイアウトです。)また、今回紹介する設定は「設定」→「操作設定」→「画面レイアウト」から変更可能ですのでぜひご自分で操作しやすいように設定し直してみてください。

 

 

 

目次

  1. ジャンプボタンは右
  2. しゃがみボタンは右
  3. リーンボタンは右
  4. 伏せ、ダッシュボタンは左
  5. 移動パッドは透明にしよう
  6. まとめ

 

 

 

1.ジャンプボタンは右

 

 

ジャンプボタンは右側に置いておくことをおすすめします。理由は主に2つあります。1つはジャンプ撃ちをするとき移動パッドを使うからです。基本的にジャンプ撃ちはその場でジャンプするより横に跳びながら撃った方が効果的です。ジャンプボタンを左側に置いておくと移動パッドから手が離れてしまうので、その場でジャンプしかできなくなってしまいます。ですので、ジャンプ撃ちがしたい方はジャンプボタンは右側に置いておきましょう。2つ目の理由は移動がしやすくなるからです。ジャンプボタンは塀を乗り越えたり窓から降りたりする時にも使用されます。そういった時にはやはり、移動パッドも同時に使用されます。ですので、建物や塀が大き場所で戦うことが多い方はジャンプボタンは右側に置いておいた方が便利です。

 

 

 

2.しゃがみボタンは右

 

 

しゃがみボタンを使うのは主に遮蔽物を使って射線管理をしたいときです。場合によっては横に移動しながらしゃがむというキャラコンを必要とするかもしれません。ですので、しゃがみボタンは右側に置いておく方が合理的です。また、人によってはしゃがみ撃ちをよく使うかもしれません。しゃがみ撃ちはある程度移動パッドでエイムを合わせることができるので、左手はできるだけ移動パッドに置いておきたい場合が多いです。そのことを踏まえても車がmkボタンは右側にある方がいいでしょう。

 

 

 

3.リーンボタンは右

 

 

本ブログではリーンは移動パッドでキャンセルすることを推奨しています。ですので、必然的にリーンは右側に置いた方がいいことになります。しかし、エイムを右手だけで合わせられる自信がある方は左側に置くのもアリかもしれません。リーンを使う場面は遮蔽物があることがほとんどなので、そもそもほとんど移動できないケースもあります。この辺は本記事を参考にして自分が1番やりやすい形を模索してみてください。

 

 

 

4.伏せ、ダッシュボタンは左

 

 

伏せボタンとダッシュボタンは左側に置いておきましょう。なぜなら、その方が伏せ撃ちや伏せキャンがやりやすいからです。伏せている状態だと移動に制限がかかってしまうため移動パッドに手を置いておくメリットがあまりありません。そして、右手はエイムを合わせたり射撃ボタンを押さなければいけないので伏せやダッシュを押す暇がありません。ですので、伏せボタンとダッシュボタンは左側に置きましょう。また、ダッシュボタンは最初の設定のままだと少し小さいので、設定で押しやすいくらいに大きくしておくといいでしょう。

 

 

 

5.移動パッドは透明にしよう

 

 

画面タイプを初期設定のままにしてあるなら画面の左側のどこを押しても移動パッドが反応するはずです。なので、移動パッドが見えようが見えまいが関係ありません。むしろ、移動パッドを透明にしておけば索敵がしやすくなります。ですので、移動パッドは透明にしておいた方がいいと思います。画面タイプを変えている方は移動パッドが押しやすい大きさや透明度に設定してみてください。

 

 

 

6.まとめ

 

 

今回の内容をまとめると以下の通りです。

 

  • ジャンプボタン、しゃがみボタン、リーンボタンは右に置こう
  • 伏せボタン、ダッシュボタンは左に置こう
  • 移動パッドは透明にしておこう

 

これらの点を意識して自分なりに画面レイアウトを決めてみてください。

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