【荒野行動】武器一覧:M27の基本性能!

 

 

今回の記事ではM27の基本性能について書いていきたいと思います。

 

 

 

目次

  1. M27の基本情報
  2. M27のダメージ表
  3. M27の火力
  4. 他の武器との比較
  5. M27の反動
  6. M27のおすすめアタッチメント
  7. M27に装着可能なアタッチメント
  8. まとめ

 

 

 

1.M27の基本情報

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 41
射程 550
容量 30
反動 9
弾の種類 5.56mm

 

 

 

2.M27のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
41 29 25 19
3発 4発 4発 6発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
94 66 57 43
2発 2発 2発 3発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
18 16
6発 7発

 

 

 

3.M27の火力

 

 

M27の最大の特徴は装着可能なアタッチメントが多いことです。これにより、反動を小さくして使うことができます。グレネードランチャーをつけることもできるので立ち回りの幅を広げることもできます。また、反動回復が速いため指切りがしやすいというメリットもあります。しかし、M27はノーカスタムの状態だと意外と反動が大きいので初心者の方は扱いづらいかもしれません。公式の情報だとM4A1 と同じくらい低反動な武器ということになっていますが、実際撃ってみると5.56mmの弾を使う銃の中でトップクラスに反動が大きいです。総合して言うと、M27は指切り自体はしやすいけど反動は大きい武器ということになります。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

M27は他の武器と比べて反動回復が早いので指切りが安定しやすいという特徴があります。しかし、ある程度練習すればどの小銃でも指切りはできるようになりますし、フルオートで撃った時の反動を考えるとM4A1や95式の方が扱いやすいと思います。ですので、アタッチメントが揃っている時以外は他の小銃を使った方が良いと思います。

 

 

 

5.M27の反動

 

 

M27の最初の反動は左上なので指切りの時は右下にリコイルコントロールするようにしましょう。反動自体は大きいですが素直に照準が上がっていく感じなので抑えやすいでしょう。

 

 

 

6.M27のおすすめアタッチメント

 

 

必ず必要なのはドットサイトスコープ補正器もしくは戦術ラスです。しかし、M27の最大の長所はカスタム幅の広さなのでM27の最高火力を引き出したい方はフルカスタムを目指しましょう。フルカスタムの状態であれば95式よりも反動が小さくなります。

 

 

 

7.M27に装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

小銃補正器 小銃消炎器 小銃消音器

 

マガジン

小銃迅速マガジン 小銃拡張マガジン 小銃迅速拡張マガジン

 

グリップ

戦術グリップ 戦術ラス

 

その他

グレネードランチャー ストック

 

 

 

8.まとめ

 

 

M27についてまとめます。

  • M27はカスタム幅が広い小銃
  • 反動回復が速いため指切りがしやすい
  • 公式の情報より反動が大きい
  • M27の持ち味を発揮したいならフルカスタムを目指そう

アタッチメントを揃えると、とても強力な武器になると思うので是非試してみてください。

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