【荒野行動】武器一覧:M16A4の基本性能!

 

 

今回の記事ではM16A4の基本性能について書いていこうと思います。

 

 

 

目次

  1. M16A4の基本情報
  2. M16A4のダメージ表
  3. M16A4の火力
  4. 他の武器との比較
  5. M16A4の反動
  6. M16A4のおすすめアタッチメント
  7. M16A4に装着可能なアタッチメント
  8. まとめ

 

 

 

1.M16の基本情報

 

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 42
射程 550
容量 30
反動 10
弾の種類 5.56mm

 

 

 

2.M16A4のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
42 30 26 19

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
96 68 58 43
2発 2発 2発 3発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
18 16
6発 7発

 

 

 

3.M16A4の火力

 

 

M16A4の特徴は集弾性が高いことです。これによって遠くにいる敵でも素早く倒すことができます。また、近距離でも頭にエイムが合うとすぐに敵を倒すことができるような感覚があるので火力はかなり高い部類の武器です。反動もそんなに大きくないので95式と並ぶくらいに強い武器だと思います。「三連モード」を使うこともできるので81式のように頭にエイムが合えば一瞬で敵を倒すことができますが、外してしまった時にはフルオートに負けてしまうので正確なエイムが求められます。それに、M16A4は81式と違って「連射モード」の性能が高いのでそんなリスクを冒す必要はないと思います。グレネードランチャーをつけることもできますが、そもそもグレネードランチャーのドロップ率が低いので使用できる場面は少ないでしょう。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

反動の小ささではM4A1に劣るものの集弾性は高いので、中距離での性能はかなり高いです。95式と比較した時にM16A4が劣っている点は威力と指切りの際の枠ブレです。威力は1しか変わらないのであまり気にする必要はありませんが、枠ブレはM4A1以上に大きいので慣れていない方にとっては見づらいかもしれません。しかし、弾自体はまっすぐ飛んで行きやすいのでM16A4を使いたい方は射撃場で中距離の敵を倒す練習をして枠ブレに慣れておくと良いでしょう。

 

 

 

5.M16A4の反動

 

 

M16A4の最初の反動は左上に上がっていくので指切りの際は右下にリコイルコントロールすると良いでしょう。単発撃ちの反動がとても小さいですが使える場面は少ないと思います。

 

 

 

6.M16A4のおすすめアタッチメント

 

 

最初からついているスコープが見づらい方はドットサイトスコープが必要でしょう。また、反動が大きいと感じる方は補正器がオススメです。基本的にはアタッチメントがなくても使いやすい武器だと思います。

 

 

 

7.M16A4に装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

小銃補正器 小銃消炎器 小銃消音器

 

マガジン

小銃迅速マガジン 小銃拡張マガジン 小銃迅速拡張マガジン

 

その他

グレネードランチャー

 

 

 

8.まとめ

 

 

M16A4についてまとめます。

  • M16A4の最大の特徴は集弾率が高いこと
  • 三連モードが使えるが連射モードが優秀なので使う必要はなさそう
  • グレネードランチャーをつけることができるがドロップ率は低い

練習すれば強力な武器になると思うので是非試してみてください。

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