【荒野行動】武器一覧:M4A1の基本性能!

 

 

今回の記事ではM4A1の基本性能について書いていこうと思います。

 

 

 

目次

  1. M4A1の基本情報
  2. M4A1のダメージ表
  3. M4A1の火力
  4. 他の武器との比較
  5. M4A1の反動
  6. M4A1のおすすめアタッチメント
  7. M4A1に装着可能なアタッチメント
  8. まとめ

 

 

 

1.M4A1の基本情報

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 41
射程 550
容量 30
反動 9
弾の種類 5.56mm

 

 

 

2.M4A1のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
41 29 25 19
3発 4発 4発 6発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
94 66 57 43
2発 2発 2発 3発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
18 16
6発 7発

 

 

 

3.M4A1の火力

 

 

M4A1は小銃の中で最も反動が小さい武器です。また、大きな弱点がない武器なので初心者から上級者まで誰でも使うことができる武器だと思います。しかし、95式やM16A4と比べると火力が低いですし指切りの際の枠ブレが大きいので中距離での扱いは少し難しいかもしれません。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

M4A1は火力が非常に高い武器というわけではありませんが使い慣れるとかなり対応力の高い武器になると思います。95式やM16A4も十分使いやすい武器ですがM4A1と比べると反動が大きいので遠くの敵を倒すのは難しいです。M4A1は指切りの際の枠ブレが大きいのでそれをうまく制御できるようになればどの武器よりも扱いやすい武器になるでしょう。

 

 

 

5.M4A1の反動

 

 

M4A1の最初の反動は右上なので指切りの際は左下にリコイルコントロールすると良いでしょう。

 

 

 

6.M4A1のおすすめアタッチメント

 

 

M4A1は元々反動が小さいのでアタッチメントで反動を抑制する必要はないでしょう。必ず必要になるのはドットサイトスコープです。M4A1に何もつけていない状態でスコープを覗くと少し見づらいので中距離でも使いたい方は必ず拾いましょう。他のアタッチメントは必ず必要というわけではありません。

 

 

 

7.M4A1に装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

小銃補正器 小銃消炎器 小銃消音器

 

マガジン

小銃迅速マガジン 小銃拡張マガジン 小銃迅速拡張マガジン

 

グリップ

戦術グリップ

 

 

 

8.まとめ

 

 

M4A1についてまとめます。

  • M4A1は小銃の中で最も反動が小さい
  • 指切りの際の枠ブレが大きい
  • 火力は普通だが慣れると非常に扱いやすい
  • 大きい弱点がない武器

私自身最も愛用している武器はM4A1です。興味のある方はぜひ練習してみてください。

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