【荒野行動】武器一覧:HK50の基本性能!

 

 

今回の記事ではHK50の基本性能について書いていこうと思います。

 

 

 

目次

  1. HK50の基本情報
  2. HK50のダメージ表
  3. HK50の火力
  4. 他の武器との比較
  5. HK50の反動
  6. HK50のおすすめアタッチメント
  7. HK50に装着可能なアタッチメント
  8. まとめ

 

 

 

1.HK50の基本情報

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 40
射程 450
容量 30
反動 10
弾の種類 5.56mm

 

 

 

2.HK50のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
40 28 24 18
3発 4発 5発 6発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
92 65 56 42
2発 2発 2発 3発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
18 16
6発 7発

 

 

 

3.HK50の火力

 

 

HK50は小銃の一種ですが、小銃の割には連射速度が速いので近距離戦で威力を発揮しやすい武器です。しかし、短機関銃ほどキル速は速くありませんしドットサイトを覗いて撃った時の反動が大きいので中距離戦ではほとんど役に立ちません。ですので、初動の戦闘では使っても良いですが中盤以降はもっと中距離で戦いやすい小銃を持っておくようにしましょう。短機関銃の代わりとしてHK50を終盤まで持っておくのは良いと思います。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

HK50以外で中距離戦に向いていない小銃と言えばAKAlphaとMC-Xが挙げられます。AKAlphaとMC-Xは指切りをするのが難しい武器ですが慣れればできないことはありません。しかし、HK50は基本的に練習しても指切りができるようにはならないと思います。第一に反動が大きいのでリコイルコントロールをすることができません。第二に反動方向がバラバラなので1発ずつ撃たない限り1点に弾を集めることができません。つまり、HK50は短機関銃の下位互換と言わざるを得ない武器だと思います。

 

 

 

5.HK50の反動

 

 

HK50は反動の方向がバラバラなので指切りすることは基本的にはできません。もし、HK50で中距離を戦いたいのなら単発撃ちを使うと良いと思います。連射撃ちほど弾がバラつかないので遠くの敵も倒せなくないです。

 

 

 

6.HK50のおすすめアタッチメント

 

 

HK50にアタッチメントをつけても中距離での使いづらさは解消されないので、つけるなら拡張マガジンにしましょう。近距離戦で使うことが多い武器なので容量は多い方が良いです。

 

 

 

7.HK50に装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

小銃補正器 小銃消炎器 小銃消音器

 

マガジン

小銃迅速マガジン 小銃拡張マガジン 小銃迅速拡張マガジン

 

グリップ

戦術グリップ 戦術ラス

 

 

 

8.まとめ

 

 

HK50についてまとめます。

  • HK50は小銃の一種
  • 連射速度が速い
  • 短機関銃と比べるとキル速が遅い
  • 反動が大きく反動方向もバラバラなので中距離戦には向かない

サブ武器としては使えると思うのでぜひ試してみてください。

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