【荒野行動】武器一覧:P90の基本性能!

 

 

今回の記事ではP90の基本性能について書いていきたいと思います。

 

 

 

目次

  1. P90の基本情報
  2. P90のダメージ表
  3. P90の火力
  4. 他の武器との比較
  5. P90の反動
  6. P90のおすすめアタッチメント
  7. P90に装着可能なアタッチメント
  8. まとめ

 

 

 

1.P90の基本情報

 

 

武器種 短機関銃(サブマシンガン)
ダメージ量 24
射程 165
容量 50
反動 3
弾の種類 9mm弾

 

 

 

2.P90のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
24 17 15 11
5発 6発 7発 10発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
55 39 33 25

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
18 14
6発 8発

 

 

 

3.P90の火力

 

 

P90は短機関銃の一種です。最大の特徴は容量が多いことで複数の敵と遭遇しても対応がしやすくなっています。また、反動が小さく集弾性も高いので少し離れた敵に対しても正確な射撃をすることができます。しかし、単発威力が低すぎるので連射速度の割にはキル速が遅く、小銃(アサルトライフル)に撃ち負けてしまうほど火力が低いです。また、リロードにかかる時間が長いのでもし弾切れを起こしてしまったらかなり大きなロスを生んでしまいます。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

P90は全武器の中でトップクラスに集弾性や安定性に優れていると思います。なので、反動を抑えるのが苦手な初心者の方にはオススメできますが、短機関銃はほとんどの場合近距離で使用されるのでそれほど高い集弾性は必要ではないことが多いです。そうなるとP90と他の短機関銃とを比較してP90が上回る部分はほとんどないと言っていいと思います。しかし、UZIと比べると容量が多い分有利になる場面が多いかもしれません。

 

 

 

5.P90の反動

 

 

P90の最初の反動は左上なので指切りの時は右下にリコイルコントロールすると良いでしょう。ただ、集弾性が高いので少し離れている位の敵であればフルオートで倒してしまった方が楽な場面もあるかもしれません。

 

 

 

6.P90のおすすめアタッチメント

 

 

P90にはアタッチメントをつける必要はないと思いますが、中距離でも使いたいという方はドットサイトスコープをつけておくと良いでしょう。また、消音器をつけて隠密性を高めても良いです。

 

 

 

7.P90に装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ

 

銃口

短機関銃補正器 短機関銃消炎器 短機関銃消音器

 

 

 

8.まとめ

 

 

P90についてまとめます。

  • P90は短機関銃の一種
  • 容量が多い
  • 反動が小さく集弾性が高い
  • 単発威力が非常に低いのでキル速が遅い
  • リロードに時間がかかる

短機関銃として使うメリットは少ないですが、初動の武器としては十分だと思うので是非使ってみてください。

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