【荒野行動】脱初心者したい方向けの2つの練習方法!

 

 

今回の記事では初心者を卒業したい方に向けて、効果的な練習方法を2つ示したいと思います。基本的には二本指でプレイしている初心者の方を対象に記事を書いているので、三本指以上でプレイしている方には参考にならない部分があることを予めご了承ください。

 

 

 

目次

  1. 前提としてできて欲しいこと
  2. おすすめの練習方法
  3. 以前の記事との比較
  4. まとめ

 

 

 

1.前提としてできて欲しいこと

 

 

今回紹介する練習をする前にある程度のキャラコンはできていて欲しいです。特に、ジャンプ撃ちやリーンはよく使うので苦手な方は射撃場で練習してみてください。もちろん、ある程度できる程度で構いません。実践を積んでいけば自ずと精度が上がっていきます。射撃場に1人で入る方法や具体的な練習方法は以前の記事で紹介しているので、興味がある方はそちらも読んでみてください。

【荒野行動】初心者に最適な射撃場の使い方!1人で入る方法も紹介します!

 

 

 

2.おすすめの練習方法

 

激戦区付近に降りる

普段なら激戦区付近に降りることはないかもしれませんが、練習するという意味では人が多いところに降りた方が戦闘の回数が増えるので良いです。しかし、激戦区に直接降りると武器を取れないうちにやられてしまうことがあるので、激戦区の近くに降りて武器を拾ってから激戦区に凸っていくことをおすすめします。この練習をすると瞬発力を鍛えることができるので、近距離の戦いに負けづらくなります。また、積極的にキャラコンを使ってその精度を上げるように心がけるとさらに上手くなれます。この練習は簡単で効果も高いのですが1つだけ注意点があります。それは、極力散弾銃は使わないということです。散弾銃は近距離では威力を発揮しますが対応できる距離が短いため、実践ではあまり使わないですし終盤まで持っておくことはほとんどないでしょう。なので、散弾銃で敵を倒すのが上手くなってもあまり意味がないのです。ですので、武器が全然ない時以外は散弾銃は使わないようにしましょう。

 

射撃場で狙撃練習

二本指でプレイする場合、狙撃銃を使う場面は結構多いです。ですので、正確に敵の頭を抜けるように練習しておきましょう。射撃場で練習する際はできるだけ的ではなくbotを狙うようにしましょう。その方が実践に近い形で練習ができます。また、距離が遠い敵を撃つときは偏差が生じるので、偏差の大きさがどのくらいなのかを感覚で覚えておくと長い距離のキルを決めることができます。

 

 

 

3.以前の記事との比較

 

 

以前の記事では団体競技場にいって練習することをおすすめしました。団体競技場のいいところは好きな武器を選んで使えるところです。激戦区付近に降りる時と違って、良い武器がなくて負けてしまうことはありません。しかし、団体競技場はチーム戦で戦うので、味方が強くて戦う必要がなかったり、逆に弱すぎて練習にならなかったりすることもあります。また、無闇に凸ってしまうとチームメイトに迷惑をかけてしまうので、凸る練習をすることができません。その点では激戦区付近に降りる方が練習方法として優れていると言えます。こういった点を考慮して、好きな方で練習するといいと思います。

 

 

 

4.まとめ

 

 

初心者を卒業したい方は今回紹介した練習をしてみてください。確実にレベルアップできるはずです。また、本気で荒野行動を上手くなりたいならば「指サック」を買った方がいいと思います。指サックとは指につける布みたいなもので、使うと画面のスクロールが素早く正確にできるようになります。価格もそんなに高くないので興味のある方は下の記事を読んでみて購入を検討してみてください。

【荒野行動】指サックを使った方がいい理由!不良品には注意が必要!?

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