【荒野行動】武器一覧:AUGの基本性能!

 

 

今回の記事では補給箱から取れる武器の一種、AUGの基本性能を踏まえた上で、もし見つけたら拾うべきなのかどうかについてまとめます。

 

 

 

目次

  1. AUGの基本性情報
  2. 理由
  3. AUGのデメリット
  4. AUGを使うべき人
  5. まとめ

 

 

 

1.AUGの基本情報

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 41
射程 550
容量 42
反動 11
弾の種類 5.56mm弾

 

 

 

2.AUGのダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
41 29 25 19
3発 4発 4発 6発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
94 66 57 43
2発
2発 2発 3発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
18 16
6発 7発

 

 

 

3.AUGの火力

 

 

AUGの最大の特徴はスコープを覗いて撃った時の反動が非常に小さいということです。これによって中距離の戦いでも安定して火力を出すことができます。指切りのリズムが適当でもある程度無反動になってしまうので初心者の方でも簡単に火力を出すことができてしまいます。また、連射速度が速いためキル速が速くなりやすいというメリットもあります。弾の容量も多いので敵が複数でも対応しやすいでしょう。AUGは近距離でも中距離でも火力が高い武器と言えると思います。デメリットとしてはリロードに少し時間がかかるということが挙げられます。しかし、メリットの大きさから考えるとさほど気になることではないように感じます。射撃場で試しに撃ってみるとその異常な性能に驚くと思うので是非試してみてください。

 

 

 

4.他の武器と比較

 

 

AUGは他の小銃と比べて明らかに性能が高いと思います。威力は41なので他の小銃と比べて高いわけではありませんが、連射速度が高いのでキル即母y苦なりやすいですし、扱いやすさは他の小銃の比ではありません。しかし、反動方向が95式やM16A4と比べて垂直に近いので慣れていないと使いづらいかもしれません。なので、実践で使ってみたい方は1度射撃場で試しに撃ってみてください。

 

 

 

5.AUGの反動

 

 

AUGの最初の反動はかなり垂直に近い左上です。ですので、指切りの時はほぼ真下にリコイルコントロールをすると良いと思います。腰撃ちの時の反動は津微霧の時の反動と比べると大きいので注意しましょう。

 

 

 

6.AUGのスコープ

 

 

AUGには最初から2倍スコープがついているので中距離では戦いやすいと思います。2倍スコープだと反動が大きくなると思うかもしれませんが、AUGの場合は反動がとても小さいのでその点は気にしなくても良いでしょう。ドットサイトスコープを使いたい方は別途拾っておいた方が良いです。

 

 

 

7.AUGのおすすめカスタム

 

 

AUGは基本的に性能が高いのでアタッチメントがなくても戦えると思います。しかし、強いて言うなら消音器をつけるのが有効だと思います。AUGは火力が高い武器なので音を聞かれると敵が警戒してしまいます。ですので、消音器を使って隠密性を高めて戦うことをオススメします。

 

 

 

8.AUGに装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

小銃補正器 小銃消炎器 小銃消音器

 

グリップ

戦術グリップ 戦術ラス

 

マガジン

小銃迅速マガジン 小銃拡張マガジン 小銃迅速拡張マガジン

 

 

 

9.まとめ

 

 

AUGについてまとめます。

  • AUGは小銃(アサルトライフル)の一種
  • スコープを覗いて撃った時の反動が非常に小さい
  • 連射速度が速い
  • 容量が少し多い
  • リロードにかかる時間が少し長い

是非参考にしてみてください。

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