【荒野行動】武器一覧:AK-47の基本性能!

 

今回の記事ではAK-47の基本性能について紹介しています。

 

 

目次

  1. AK-47の基本情報
  2. AK-47のダメージ表
  3. AK-47の火力
  4. 使いどころ
  5. まとめ

 

 

 

1.AK-47の基本情報

 

 

武器種 小銃(アサルトライフル)
ダメージ量 48
射程 550
容量 30
反動 12
弾の種類 7.62mm

 

 

 

2.AK-47のダメージ表

 

 

防弾着へのダメージと必要弾数

防弾着なし レベル1 レベル2 レベル3
48 34 29 22
3発 3発 4発 5発

 

ヘルメットへのダメージと必要弾数

ヘルメットなし レベル1 レベル2 レベル3
100 77 66 50
1発 2発 2発 2発

 

足へのダメージと必要弾数

膝上 膝下
21 19
5発 6発

 

 

 

3.AK-47の火力

 

 

AK-47とは7.62mmの弾を使う小銃の一種です。弾1発の威力は48とかなり高めですが、その代わりに反動が大きいので初心者にとっては扱うのが難しいかもしれません。また、連射速度が他の小銃に比べて遅いのでキル速的にいうと他の小銃とあまり差はありません。指切りの時のスコープの振動は小さいので反動に慣れてしまえば中距離でも火力を出しやすい武器になると思います。デメリットとしてあげられるのは、7.62mmの弾を使うのでリュックの容量がキツくなってしまいがちということです。しかし、総合して言うと単発威力が非常に高いためリコイルコントロールさえできてしまえば高火力を実現できる武器なのでオススメです。AK-47は初心者の方でも練習すれば使えるようになると思いますが、上級者になればなるほど火力を引き出すことができる武器だと思いますので是非練習してみて欲しいです。

 

 

 

4.他の武器との比較

 

 

AK-47以外の7.62mmの弾を使う武器の中で代表的なものは81式だと思いますが、AK-47は81式と比べて遥かに使いやすい武器だと思います。81式は三連モードという撃ち方を使えば非常に強力なのですが、そのモードは反動が非常に大きく制御するのが難しいので基本的にはオススメできません。また、連射モードで撃つと連射スピードが格段に落ちるのでキル速がとても遅くなってしまいます。そういったことを考えるとAK-47は81式に比べると使いやすい武器と言えます。他にもADS水陸小銃という武器がありますが近距離戦での性能はほとんど変わらないです。しかし、ADS水陸小銃はスコープを覗くことが出来なかったり射程距離が短かったりするので中距離戦には向いていません。ですので、序盤の戦いではADS水陸小銃を使っても良いですが、中盤以降はAK-47に持ち替えた方が良いと思います。

 

 

 

5.AK-47の反動

 

 

AK-47の最初の反動は右上に上がっていきます。ですので、指切りの時は左下にリコイルコントロールをすると良いです。反動が他の小銃と比べて大きいですが反動方向はM4A1に似ているので、M4A1を使うことができるならAK-47もある程度使うことができると思います。

 

 

 

6.AK-47のおすすめアタッチメント

 

 

AK-47は反動が大きいですが戦術グリップや戦術ラスをつけることが出来ないので、反動を抑えやすくしたいなら補正器か消炎器をつけるようにしましょう。理想は補正器をつけることですが消炎器も反動を抑える効果があるので拾っておいて損はないです。また、スコープ類を何もつけていない状態だと見づらいのでドットサイトスコープをつけておくと中盤以降も戦いやすいです。

 

 

 

7.AK-47に装着可能なアタッチメント

 

 

スコープ

ドットサイトスコープ 2倍スコープ 4倍スコープ
8倍スコープ 15倍スコープ

 

銃口

小銃補正器 小銃消炎器 小銃消音器

 

マガジン

小銃迅速マガジン 小銃拡張マガジン 小銃迅速拡張マガジン

 

 

 

8.まとめ

 

 

AK-47についてまとめると以下の通りです。

  • AK-47は7.62mmの弾を使う小銃の一種
  • 威力が48とかなり高い
  • 反動が大きいが枠ブレは小さい
  • 連射速度が遅い
  • 弾の容量が大きいので注意が必要

初心者向けの武器ではないですが、ドロップ率は高めなので使えると便利だと思います。是非練習してみてください。

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